うちにミルラが来れば大人チキノノミルラ

うちにミルラが来れば大人チキノノミルラニニアンで3色踊り竜刃竜盾パーティが組めるのじゃ。

雪〜(*≧∀≦*)

この前の雨のときに会社のとこでも夕方から雪に変わり、会社近くの公園は積雪で真っ白(*´ー`*)

雪に変わった時から仕事中にもかかわらず1人テンション上がってたら職場のおじぃちゃんに「ばぁっかw」って言われてしまった。。(〃_ _)σ‖www

帰り道の職場近くの山通ったら積雪あることに気がつき近くの公園についつい寄り道w

端から見たら明らかにヤバいやつなくらい車の中で1人テンションぶっ壊れてた(*≧∀≦*)www

天気予報によると今夜あたりから?また平野部でも降雪の可能性あるみたいだし

めっちゃ期待に胸が膨らむ(*≧∀≦*)

実際に胸でかくなったら良いのに。。(〃_ _)σ‖w

雪積もったの見て、子供の頃に毎年家族で雪遊び行ってその場でお餅とか焼きながら食べたなぁって思い出したら、寒いんだけど、何だか無性にBBQしたくなったwww

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不便益とかまた便利な言葉だな。休憩時間

不便益とかまた便利な言葉だな。休憩時間に会話がないなら業務時間にスマホ持ち込み禁止ティータイムでも作って会話させればいいじゃない。

稽古の反省点

高校時代の柔道、その失敗や問題点は今思うとたくさんあります。

その一つが、乱取りで投げられまいと意地になってしまう点。

特に、実力が近い相手との稽古ではそのようになってしまいます。これは

同じことをしている人が多いようですね。

投げられたくない、抑え込まれたくないからと挑戦をしない。

チャレンジに怖気づくのです。

新しい技の入り方、動きができないのです。負けるのが怖いのです。

あいつに負けたと思いたくない。相手に俺が上だと思われたくないのです。

そして、そのまま相手が調子づいてしまって負け続けることになるのではないかと

いう不安があるのです。

だから、日の貴重な稽古で、意地を張った乱取りをしてしまうのでしょう。

試合を想定しているわけですから、ある意味本気でなければなりません。

つまり、何がいいたいのかというと約束稽古が足りないというわけですね。

ちょっと受けてくださいとお願いして、約束稽古をする。

それで身体の動きを反復練習で覚えて、行けばいいし、乱取りで試せばいいのです。

ところが、高校生ってば恥ずかしいのか照れがあるのか、ちょっと約束稽古をしようと言い出せない。

いつの間にか周囲がしらない間に才能が発揮されて強くなっている風なヤツになりたいのです。

だから乱取りで意地になり、お互い道着を来て道場にるのに正規の練習時間以外では

だらだらとしゃべってたりするのに終始してしまうのですね。

こんなに余裕でふざけ合っているけど、俺は強いと何かの主役にでもなった気になるのです。

これは高校生だけの話ではないと思います。まじめだねとかマジになってるわこいつと

からかわれたくないのは大人の柔道家にもいます。私がソレだから。

今年の目標は三段取得ですが、そのためには稽古に向かう心構えから大きく変えていくことに

しました。どんどん胸を借りて、どんどん約束稽古して、どんどん乱取りで投げられて強くなる。

休憩時間でも、着替え前後でも、相手がいればどんどん練習し合うようにします。

ビジネスでも投資の世界でも、似たようなことってあるものですね。

せっかく投資の世界で実践して成功している人がいても、なんだか突っ込んだ質問ができずに

こんなことを質問したら恥をかくかもともじもじしているだけの人のなんと多いことか

かくいう私がソレだから。

今年は、取組み方を変えるゾ。

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雪国の朝

今日の出勤は少し遅め。

それでも今朝の舞浜は雪原状態。

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映像の最後の最後の噴石怖い草津白根山ゴンドラ雲上カメラさんから