いつでもベストな自分でいよう

こんにちは()

最近、仕事でお客さまの対応をすることを

接客させていただいたって言い方をしているところを褒められて、ニタニタした私です。どうも()

私が接客したお客さまがって言ってしまいがちなことを、

私が接客させて頂いたお客さまがって自然と言えたり、他店やメーカー名をご案内するときにさん付けにすんなりなっているのがすごいって

例えばマックじゃなくて、

マクドナルドさんとか。

相手に対して敬意を持って接してるよね!

自分より下だって見方しなさそうだもんね!

だってさ。

そんなこと、当たり前だとすら思わないくらい何も考えずにその言い方になっていたので

褒められたことにびっくりでした!

でも、典型的な褒められて伸びるタイプ。

伸び伸び成長中であります()/

先日、仕事中にお客さまの接客をしていたら

どこかの営業さんらしき方が入ってきたのはわかったんですが、社員ちゃんが対応したのでとくに気にしていなかった私

お客さまがお帰りになったので、

さぁ、事務仕事やっちゃおうかな!と張り切っていたら営業さんからご挨拶が。

どうやら求人会社の方らしくて店内の写真を撮りに来たようです

が!

驚きの出来事はここからで!!

まさかの私の写真も

撮られました!!!!

(;ノ)ノ

ポーズ?の指示を受けて、

店内のあちこちで何枚も。

撮られるのは別に減るもんじゃないので

まったく構わないんです。

そちらが良いならどうぞです。

何を後悔したかって、

よりによって

髪がパッサパサの日()

前日、しっかり乾かす前に寝落ち。

朝は眠たすぎてギリギリに起きて、

まっすぐだから問題ないやと毛先までケアしないで家を出た日だったんです

元ストレートを掛けているので、

寝癖でぐっしゃぐしゃだったというわけではないんですが、髪が巻きやすいように毛先はがっつり掛けているわけではなくて

つまり自分のケア次第で傷みが目立たないようにも出来るし、逆にパサパサにもなるという。

そう、そのパサパサが酷かった日なのです

やだ!こんなことならもっと髪綺麗にしてくれば良かった()

って言ってる私を、まったく気にならないよと励ましてくれるお姉さん。

カメラマンだったお兄さんも、

お、可愛いいいかんじですよ

可愛い可愛い!!

と褒めまくってくれました

気を遣わせてしまって申し訳ない!

私、自分の顔を可愛いと言われても

絶対そんなことないしとすんなり受け取れないんです。

仲良い友達同士なら、

冗談のノリでだろとは言えるけど

本気では受け取れないんです

理由は簡単。可愛いと思えない顔だから。

でもね、だからといって

ブス!って罵倒はしないようにしてますが。

なので、冷静に

お世辞上手だなぁと思ってしまったんですがすぐに頭の中は切り替わって、

自分じゃわからないだけで、

もしかしたら奇跡的に本当に可愛い顔になっていたのかもしれない!

もしかしたら自然な表情をしていて、

撮るべきタイミングだと思ってシャッターを切りまくっていたのかもしれない!

と都合の良い自意識過剰とも取れる考え方をしちゃいました

私がお客さまを接客しているときに、社員ちゃんも写真撮ったらしいのですが

社長からは店内の写真だけ撮りに業者さんが行くよと連絡がきていたみたい

急すぎるよねとボヤいたけど、

なんだかそれも楽しかったです()

なんて会社さんだったか忘れちゃったし、

私の写真を使うのかどうなのかはさっぱりで

ただただ楽しい経験が出来たなぁと満足

そして、それよりも学んだのが

いつでもベストな自分で

いられるように心掛けよう!

ってこと。

いつ誰と出逢うかわからないよ

急にデートに誘われるかもよ

ってだけじゃなくて、

こんな風に本当に何が起こるかわからない!

ベストでいたとしても、

もっとこうしておけば良かったって思いは浮かんでくるだろうけど、

それでも、妥協した自分で家を出るよりも

ほんのちょっと何かしら気に掛けて家を出た方が良い

ピアスを付けたり、

これが着たいって思った服を選んだり、

この服ならこの靴かな?って悩んでみたり

ほんのほんのちょーっとで良いから

ってことにハッとしたので

この日から家を出る前の意識が少しずつ変わっている気がします。

もちろん、まったく無理のない範囲で!

こう意識しなきゃ頑張らなきゃ

後悔しないように

ちゃんとをしなくちゃ

これはまったくありません。

だから結局髪が乾く前に寝ちゃってて、気付いたら朝だったり

ギリギリまで寝ちゃったり、、

ゆるく!ゆるく!

自分に激甘です()

何の意識もせず甘やかすのとは違うもんね!

って考えるあたり甘すぎですが。

私にはこれが一番しっくりなのでした

ではまた

最後まで読んで下さって、

ありがとうございました